初めての引越しのfukuoka大学でのこと

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引っ越し後の引っ越し祝いラッシュ


新築と建ててバイクで引っ越しをしました。
大型のものは業者さんに運んで頂き後のこまごましたものは専業主婦の私の仕事として一人で段ボールをかけながら定位置に納めていきました。

集中してやったおかげで2日ほどで部屋はすっきり片付いて、住みよい新生活の始まりとなりました。
片づけも終わりバイクを駐車場に入れて、これでゆっくりとできる、と思ったのもつかの間、新築で引っ越しというだけあり、引っ越し祝いを持て来られる方の連続の毎日。

みなさん、どんな家なのか見ないのが見え見えで、ただ玄関先で「おめでとうございおます」という訳にもいかず家の中を案内してお茶とお菓子でもてなす日の連日。
やっとお帰りになったと思った瞬間片付ける間もなく次の来客者というように数日が本当に忙しかったです。

 バイクでの新築引っ越し祝いというだけあって、皆さん手ぶらでは来られません。
何らかのお祝い品をもってこられるのですが、これが厄介でせっかく自分好みの家にしようと思っているのにどう考えても自分の好みのものではないものを頂いた時は正直ありがた迷惑でした。

 新築にしたのでもう引っ越しすることはないとは思いますが、あの連続の来客で落ち着く暇もない体験はもうしたくないものです。

バイクでの詳細な引越し方法はこちらを御覧ください。

引越しするとわかること

引越しで面倒なものって食器ですね。
1つ1つ割れないように包まないといけないし、第一重い。

食器なんて最小限でいいんじゃないって思うのですが、うちの母は転勤族の妻のくせに食器大好き。
食器の箱が山積みで、引越し屋さんに申し訳ない。

食器のほかも台所用品の荷造りって結構大変ですよね。
食事は毎日するものなので、うっかり早めに荷造りしてしまうと食事が作れず大急ぎで探さなくてはいけなくなります。

しかも引越し先でも真っ先に開けられるようにしておかないと、ご飯が食べられないよってなってしまいます。
まあ食事はコンビニで買ってきても外食しても良いわけですが、出来合いのものよりおうちのご飯がなによりホットくつろげるのでなるべく早く出せるようにしたいものです。

あとトイレットペーパーとか石鹸とか洗剤とか、何気ない普段の生活で使っているものが何より必要なものなんだなって、引越しをすると改めて思います。
生活するのに大切なものっていうのが、再認識できるんです。

土地売却を利用して賢く節税しよう
土地を売却したあとに引っ越すと思いますが、税金面もしっかりと税務署に納税をしなきゃですね!

2014年08月15日 | 引っ越し後の引っ越し祝いラッシュ はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 初の引越し

生き物がいるときの引越しは慎重に

生き物がいるときの引越しは慎重に
ペットを飼っているご家庭は沢山あると思います。
ペットとはいっても、最近は多くの人が家族同然に可愛がっていますよね。
パートナーとして可愛がり、癒されていることでしょう。
しかしペットがいるときの引越し作業というものは、慎重にしなければなりません。
まず、大抵のペットは環境の変化を恐れます。
人間ですら、慣れない環境だと寝られなかったり落ち着かなかったりしますよね。
動物たちは嗅覚や聴覚が発達していますから、周りの変化に敏感なんですよね。
引越しをするということは、前もって言い聞かせておくのがいいでしょう。
「あと少しで、新しい場所に引っ越すけど、怖いところじゃないよ」という程度で大丈夫です。
動物は人間が思っている以上に言葉を理解しています。
きちんと話せばわかってくれますよ。
そして引越し当日ですが、朝から作業がある場合、ペットホテルに預けるのも手です。
それが不可能な場合、ケージに入れておきましょう。
そして一足早く新居にいき、ペットを放して自由に散策させましょう。
とにかくペットを安心させることが第一です。
前の家のじゅうたんやカーテンなどを先に入れておくのも手ですね。
においや雰囲気で、ペットたちはだいぶ安心すると思います。
ペットとの引越しをスムーズに進めるために、思いやりを持ちましょう。

2014年08月21日 | 生き物がいるときの引越しは慎重に はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 引越ししたよ

女性一人暮らしの引越しについて

女性一人暮らしの引越しについて
私は一人暮らし歴、15年です。
いろいろ事情があり、結婚はしていません。
この長い一人暮らしの中で、引越しをしたのは3回。
1回目は実家から出てくるときだったので、例外だとして、あとの2回の引越しから学んだことを書こうと思います。
まず、一人で暮らしていくなら、物は多すぎてはいけないということ。
長年暮らしていくと、物がどんどん増えていきます。
本や服、雑貨など、なかなか捨てられないものばかり。
しかし物が多いと収納が多い部屋を探さなくてはならないし、他の条件で妥協しなくてはならないもの。
使っていないものは思い切って捨て、身軽になった方が気持ちもすっきりします。
引越しする前に物を整理し、ゴミ出しをたくさん行います。
また、売れる物は売ってしまうとお金も入ってきていいですね。
そして、女性ならではの部屋探しについて。
安全性が大切になってくると思います。
2階以上だから安全、というわけではありません。
たとえ1階でも近所の目がゆきとどいていたり、なかなかよその人が入ってこられなかったりすれば安全と言えます。
オートロックだから必ず安全というわけでもありません。
できれば部屋探しをするときに夜の道も歩いてみて、安全性をチェックすることをおすすめします。
他にも部屋選びの条件はいろいろあるかもしれませんが、安全については念入りにしたほうがよいかと思います。
以上、女性一人暮らしの引越しのポイント、ぜひ参考にしていただければと思います。

2014年07月30日 | 女性一人暮らしの引越しについて はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 引越ししたよ

仕事しながらの引っ越しは大変!!

仕事しながらの引っ越しは大変!!
私は就職をしてから初めて一人暮らしを始めました。
総合職で転勤がある職種です。
最初の勤務地は大分県でした。
実家から大分への引っ越しというのは、そんなに苦労した覚えはありません。
なぜなら初めての一人暮らしなので、家電や家具は、引っ越しのその日に業者さんが運んできてくれます。
引っ越しの日取りなどは決まっていたので、親も仕事の休みを取ってくれて、実家から最低限必要なものを持ってきて、足りないものは近所で購入して、というかんじだったからです。
しかし、その次の引っ越しは大変でした。
異動の辞令は突然やってきます。
異動先は福岡。
しかも辞令が渡されたその日に引っ越し業者からの電話、打ち合わせ。
もちろん突然のことなので親の援助も受けることはできません。
ひとりで引っ越し準備です。
電話の翌日には、引っ越し用の段ボールが大量に届き、昼は仕事に行き、夜帰宅してから段ボールに荷物を詰めていく。
これを一週間ほどでやらなければなりません。
しかしその間に、送別会やら、お礼の品を買いに行ったりと、やることは盛りだくさん。
荷造りしていた段ボールは、最初の数箱は種類別に、割れたり傷ついたりしないように、と気をつけてきれいに入れていたのですが、もう最後のほうは、なんでもかんでも放り込み状態!!しかし、転居先についてまたそれを開封するとき、「あぁ、どうせ開けて散らかすんだから最初から放り込み式でよかった」と気づきました。
(笑)仕事をしながらの引っ越しは、本当に大変です。
引っ越しの日に間に合わせることが第一なので、荷づくりは放り込み式が一番だと、私は経験から思いました!。

2014年07月03日 | 仕事しながらの引っ越しは大変!! はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 引越ししたよ

人生で初めての引越経験でした。

大学の入学に合わせて引越をしたのが人生で初めての引越経験でした。
正直な所引越し作業を含めてほとんど親と一緒にやっていたので、余り自分が引っ越しをしたという実感はありませんでした。

もちろん荷作りなどは自分で行いましたが、引越作業といえば引越し業者に連絡を入れ、電気水道ガスを入れてもらい、住民票を移動してなどかなりやることは多いので、そのほとんどを親と一緒にやったということでこれは本当の引越し作業をやったとはいえないような気はします。
もっともも、向こうの部屋についてから家具を購入したり日用品を購入したりなど、普通の生活を送るには結構時間がかかったように思います。

引越をして一番大変なのは新しい生活になれることだと思うので、そういう意味ではこの初めての引っ越しはやはり大変な出来事のうちの一つではありました。
引越というのは大変なことも多いですが、仕事をすれば経験することにもなります。

費用を抑えて引越をしましょう。

2014年06月14日 | 人生で初めての引越経験でした。 はコメントを受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 初の引越し